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ビジネスマナーに必要なのは3つのH【Head(知識)・Hand(技術)・Heart(心)】
知っている・できる、で終わらせず、相手に届くマナーとして活かせるかどうかがポイントです。
「しぶしぶやらされるマナー」ではなく「相手のためにしたいマナー」を見に付けるため、
マナーの基本から応用まで、その意味を踏まえながら学んでいきます。



1.社会人の常識として、ビジネスマナーの基本を身に付ける
2.社内外の人間関係を円滑につなぐためのスキルとして活かす
3.基本スキルを実際の業務に落とし込み、現場で活きるマナーに進化させていく



ビジネスマナーを単なる決まり事と捉えるのではなく、相互尊重のスキルとして活かしていきます。
基本的なマナーを「覚える」のではなく、その意味を「理解する」ことに重点を置き、自発的に行う
マナーを引き出します。
それぞれの職種・業務内容・立場等に合わせて、柔軟に使いこなせるしなやかなマナー習得を目指します。



1.ビジネスマナーの基礎を、その意味合いも含めて理解する
2.マナー=コミュニケーションスキルの一つと捉え、人間関係の不全を改善する
3.基本を応用に変えるクセをつけ、実務に活かせる実践的なスキルを見に付ける



 マナーとは
 ・マナーは何のためにあるのか
 ・ビジネスで求められるマナーとは
 身だしなみ
 ・おしゃれと身だしなみの違い
 ・押さえておきたい身だしなみの要素
 立ち居振る舞い
 ・信頼と信用を得る振る舞いとは
 ・基本動作のポイント
 ・物の受け渡しに見るマナーの意味
 ・名刺交換のポイント
 言葉遣い
 ・敬語の基本
 ・その敬語、本当に合っていますか?
 ・相手にとって“分かりやすい”話し方とは
 電話応対
 ・電話の掛け方の基本
 ・電話の受け方の基本
 ・伝言の承り方
 ・メモの残し方
 ・アポを取るポイント
 来客応対
 ・出迎えからお見送りまで
 ・席次
 ・お茶出し
 実務における現状把握と改善点掘り出し
 「実効性」「継続性」に基づいたテーマ作成



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