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コミュニケーションの基本は「発信」と「受信」です。
日常のコミュニケーション不全は、この基本のずれから起こっています。
きちんと伝えてきちんと受け止めることが、コミュニケーションの成立には不可欠です。
「伝えたつもり」「聞いていたつもり」が招くすれ違いを防ぐために、その意味と方法を改めて
見直していきます。



1.「伝える(一方通行)」と「伝わる(双方向)」の違いを知る
2.“声”と“話し方”そして“言葉”を中心に「自分を表現する」ことと
  「相手を受け止める」ことを体感する
3.“声”というツール(道具)の有効な使い方、“言葉”の持つ力、“組み立て”の重要性、
  相手を“観る”ことなどのポイントを、ココロと体で理解する



ほんの小さな心がけが、コミュニケーションを大きく変える可能性があることに気が付きます。
それによって、日常の行動を見直すきっかけにもなります。自らのコミュニケーション力を磨くことができるのは、他の誰でもなく、自分です。そう思えたときから、コミュニケーションも自分ももっと元気に楽しくなっていきます。
普段あまり意識していないようなことでも、ほんの少し気持ちを向けてみると、様々なことをもっとよくするヒントがたくさん隠されています。“想いを伝える”ことは簡単ではないですが、“想いが伝わる”喜びを感じていただき、“伝える”ことにちょっとだけこだわりを持つ。それが、コミュニケーション不全を減らし、仕事でもプライベートでも人との関わりをもっと楽むヒントになります。



1.「伝わる」術を知り、実践できる
2.表面上やカタチだけでない、真の「自分らしさ」を見に付ける
3.人との関わりを楽しみ、元気を作り出す



 小さな心がけが毎日のコミュニケーションを変える
 「伝える」と「伝わる」の違い
 伝わる姿勢と話し方
 ココロの向き合い方
 言葉の使い方
 笑顔の効果
 「向き合う」ことを恐れない



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